Cheers! California Wineチアーズ!カリフォルニアワイン |
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そろそろこんな季節でしょうか?その2 |
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いつもお世話になります。
例によって入荷の限られたワインですので、
またまた早い者勝ち販売になってしまい申し訳ありません。 前回(22日)のサンタ・バーバラとモントレーに続き、今回は北の代表産地であるルシアン・リヴァー・ヴァレーとソノマ・コーストから最新リリースの2004年のピノ・ノワールをお届けします。
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《 GARY FARRELL ゲリー・ファレル 》 |
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ルシアン・リヴァー・ヴァレーにおいて欠かすことのできない醸造家、ゲリー・ファレル氏のブランド、「ゲリー・ファレル」です。
ゲリー・ファレル氏は、ソノマ州立大学で政治学を続けるために1970年代初めにソノマへとやって来ました。そして、この地でワインに出会い、ワインに魅了されることになりました。
彼はワイン仲間でテイスティングをしたり、ホームメイド・ワインを作ったりしていましたが、ワインへの情熱は増すばかりで、遂にワイン業界で働くことを決意しました。トム・デリンガー、ジョー・ロキオリ、デイヴィス・バイナムなどのルシアン・リヴァー・ヴァレーのパイオニアのワインから多くのことを学び刺激を受けた彼は地元のルシアン・リヴァー・ヴァレーのワイナリーで働き、ワイン造りを学びました。
ゲリー・ファレル氏は1978年にデイヴィス・バイナムでワイン造りのキャリアをスタートし、その後ロキオリ、リムリック・レーンなどルシアン・リヴァー・ヴァレーの一流ワイナリーでワインメーカーとして活躍するようになりました。
自身のブランドである「ゲリー・ファレル」は、1985年に初めてリリースされました。その初ヴィンテージである1982年のルシアン・リヴァー産のわずか50ケースのピノ・ノワールは、ロキオリ・ヴィンヤードとアレン・ヴィンヤードの葡萄から造られたもので、一躍全米から注目を浴びました。 ピノ・ノワールは、生産者として、愛好家として、彼が最も好きな品種であり、ロキオリ、アレン、スタイリング、スターリッジなどのルシアン・リヴァー・ヴァレーの超一流畑の葡萄を使用しています。
2000年には念願であったワイナリーもソノマの一流生産者が並ぶウエストサイド・ロードに完成し、ファースト・クラッシュを成し遂げました。またこの時今までのカラフルなエチケットから、ちょっと渋いエチケットにラベルを変えました。近年はシャルドネやジンファンデルの生産者としてもトップの評価を得ています。
Gary Farrell Pinot Noir Russian River
Valley
★ゲリー・ファレル ピノ・ノワール ルシアン・リヴァー・ヴァレー 2004 ¥4,410
艶のあるルビー色
![]() チェリー、ラズベリー、ドライ・ハーブの香り
赤黒いフルーツ・フレーヴァーやスパイシーな風味
シルキーながら引き締まった味わいと綺麗な酸
果実味をしっかり包み込む酸がゲリー・ファレルの特徴か?
葡萄は、92%ルシアン・リヴァー(ロキオリ、アレン、スターリッジ
など)、4%サンタ・バーバラ(ビエン・ナシッド)、4%カーネロス
100%フレンチオークにて熟成
新樽、1年樽、2年樽、を1/3づつ使用
生産量7099ケース ALC14,2%
輸入元定価¥5040
Gary Farrell
Rochioli-Allen Pinot Noir Russian River
Valley
★ゲリー・ファレル ロキオリ・アレン ピノ・ノワール 2001 ¥10,080 ゲリー・ファレルのフラッグシップ
1974年ジョー・ロキオリ氏によって開発・管理されたロキオリ・アレン・
ヴィンヤードはポマール・クローンから誕生した畑です
ゲリー・ファレルが出れば、やはりここも!
ルシアン・リヴァー・ヴァレーの開拓者、カリフォルニアを代表する超一流のグローワーであり、ワイナリーです。「ロキオリ」です!
ロキオリ家がルシアン・リヴァー・ヴァレーに土地を購入したのは1930年代でした。現オーナーの父、ジョー・ロキオリ氏がルシアン・リヴァーの潜在力を見出し、50年代からはシャルドネ、ピノ・ノワールなどのワイン生産のための葡萄の栽培を始めました。 そして現オーナーのトム・ロキオリ氏が82年から自社畑の葡萄でワイン造りを始めました。栽培される葡萄の70〜75%は契約ワイナリーに販売しており、残りの25%の最良の葡萄でロッキオリのワインが造られています。 ロキオリの葡萄を使用することができるのは、やはりこの地を代表するワイナリーであるウイリアムズ&セリエムやゲリー・ファレルなど、ほんの数ワイナリーだけです。
この最良の葡萄は、オーナー兼ワインメーカーであるトム・ロキオリ氏と、この地を代表するワインメーカー、ゲリー・ファレル氏(コンサルタント)の手により最高のワインへと姿を変えます。国内外から多くの引き合いがありますが、生産量を増やすことはいっさいしていません。 Rochioli Estate Pinot Noir Russian River Valley 2003 ★ロキオリ エステイト ピノ・ノワール ルシアン・リヴァー 2004 ¥8,190 ロキオリではすべての情報を公開していません 輸入元がワイナリーからデータを頂戴しました
![]() 「このワインの葡萄はいくつかの畑から選びました
80%はスウィート・ウォーター・ヴィンヤード、
10%はリトル・ヒル・ヴィンヤード、
残り10%はウエスト・ブロック、スリー・コーナーを含む
いくつかの畑の葡萄を使用しています。
フレンチオークで15ヶ月の熟成。
フルボディでシルキーな舌触り、
穏やかでバランスの取れた構成になっています」
これを飲まずしてルシアン・リヴァーを語ることなかれ・・・
P91−93 輸入元定価¥9450 「J.ROCHIOLI」と冠されたシングル・ヴィンヤードものは超入手困難のレアものです。1968年に植えられた「イースト・ブロック」、1969年に植えられた「ウエスト・ブロック(ウェンテ・セレクション)」です。
Rochioli West Block Pinot
Noir Russian River Valley
![]() ★ロキオリ ウエスト・ブロック ピノ・ノワール 2000 ¥25,200 WA92
Rochioli East Block Pinot
Noir Russian River Valley
★ロキオリ イースト・ブロック ピノ・ノワール 2000 ¥23,100 WA93
その他ルシアン・リヴァーからは・・・
スティーブ・ハンゼル氏が1996年にワイナリーを設立した「ウォルター・ハンゼル」です。親友である、「ロッキオリ」のトム・ロッキオリ氏の援助を得てワイン造りをスタートしました。
エステート・ヴィンヤードはハンゼル氏の父、ウォルター・ハンゼル氏が1978年に葡萄を植えた畑です。ご紹介する「カヒル・レーン」はハンゼル家が所有する畑で、114、115など5つのクローンが植えられ、最小収量は1エーカーで1,3トン。葡萄は真夜中に収穫されることもあり、コールド・ファーメンテーションが行われます。フランソワ・フレールの樽(45〜65%NEW)で熟成され、アンフィルター&アンファインで瓶詰めされます。
ワイナリーは超一流ワイナリーがひしめく116号線付近、キスラーやデリンガーのすぐそばです。シャルドネのトップ・キュヴェは「キュヴェ・アリス」。 1994年のピノ・ノワールは現在と全く違うラベルで、これはコマーシャル・デビュー前のものでしょうか?すいません、かなりラベル汚れています(中身は問題なさそうです)・・・
Walter
Hansel Cahill Lane Pinot Noir Russian River
Valley
★ウォルター・ハンゼル カヒル・レーン ピノ・ノワール 2001 ¥8,820 WA90 Walter Hansel Pinot Noir Russian River
Valley
★ウォルター・ハンゼル ピノ・ノワール ルシアン・リヴァー 1994 ¥12,600 ![]() 独自の醸造施設を持たない、ブティック・ワイナリーの第一人者、ショーン・キャピオー氏の「キャピオー・セラーズ」です。 「キャピオー」のワインはピノ・ノワールだけ。しかも単一畑の少量生産。畑やその地域の個性を表現することが「キャピオー」のフィロソフィーです。テロワールを表現するための自然発酵を行い、新樽使用は33%ほどで、10〜15ヶ月の熟成。アンフィルター&アンファインにてボトリングします。 ガートンとオクシデンタルにはさまれたウイドーズ・ヴィンヤードは一流のCHやPNの生産者が注目するルシアン・リヴァーの畑です。フレンチオーク11ヶ月熟成、アンフィルター&アンファイン。生産量は300ケースのみ。
Capiaux Widdoes vineyard Pinot Noir Russian River Valley ★キャピオー ウイドーズ・ヴィンヤード ピノ・ノワール 2004 ¥4,725 ![]() 夫のKirk Wesley Hubbard氏と、妻のDenise Mary Selyemさんのミドルネームを組み合わせて「WesMar ウェスマー」と名付けられた、夫婦2人で作り上げる小さなワイナリーです。 デニス・メアリーさんは、あの憧れのピノ・ノワール生産者「ウイリアムズ・セリエム」の創始者の1人であるエド・セリエム氏の娘です。デニスとカークは数年間に渡りセリエム氏から厳しい指導を受け、ワールドクラスのピノ・ノワール作りを教わりました。
樹齢30年になるパイナー・ランチは寿命のためこのヴィンテージが最後になります(生産量206ケース)。最終ご案内です。デリンガーのすぐそばにあるオールマンは2003年はシングル・ヴィンヤードとしてリリースされましたが(生産量168ケース)、2004年は同畑の葡萄をルシアン・リヴァー・ヴァレーとして出すことになりました。理由はオールマンと密接な信頼関係を築くことができたため、リーズナブルに購入できるようになったからとのことです(生産量395ケース)。
WesMar Pinot Noir Piner Ranch vineyard Russian River
Valley
★ウェスマー パイナー・ランチ・ヴィンヤード ピノ・ノワール 2003 ¥7,665 WesMar Oehlman vineyard Pinot Noir Russian River Valley ★ウェスマー オールマン・ヴィンヤード ピノ・ノワール 2003 ¥7,665 WesMar Pinot Noir Russian River Valley
★ウェスマー ピノ・ノワール ルシアン・リヴァー・ヴァレー 2004 ¥6,825
![]() 30年以上に渡る輝かしいワインメーク・キャリアを持つメリー・エドワーズ女史。特にピノ・ノワールを求めている方にはこの人の名前は外せないほど、コレクターにとっては垂涎のワインを作り出している方です。日本未入荷ワイナリーで、現地でもまず入手は不可能でしょうか・・・
「クロップ・ランチ」は、10年以上パートナーシップを組んでいるテッド・クロップ氏の畑から。ルシアン・リヴァーらしい上品でパワフルで複雑味のある味わいです。
Merry Edwards Klopp Ranch Pinot
Noir Russian River Valley
★メリー・エドワース クロップ・ランチ ピノ・ノワール 2003 ¥12,600
![]() | ||
《 PEAY VINEYARDS ペイ 》 |
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6月27日にここのシャルドネをご紹介しましたね。詳しいお話はこちらから・・・
ソノマ・コーストでワインに情熱をかたむける若き3人組が造り出すワインが「ペイ」です。その3人の名前は、ヴァネッサ・ウォング、ニック・ペイ、アンディ・ペイです。
ヴァネッサ・ウォングさんはワインメーカーです。弱冠3○才の女性で、なんとあのピーター・マイケルでワインメーカーを務めていたという才能溢れる女性なのです。
ヴァネッサさんは中国系アメリカ人の祖母を持つ、生粋のサンフランシスコ人です。UCデイヴィスで栽培学と醸造学を学び、卒業後はフランスやオーストラリアでも醸造を体験しました。特にフランスでは、ボルドーのシャトー・ラフィットで、ブルゴーニュのドメーヌ・ジャン・グロで経験を積みました。帰国後はフランシスカンを経て、1996年から2000年ヴィンテージにおいてあのピーター・マイケルでワイン造りに携わりました。
ピーター・マイケルでは、今や注目のワイン「オベール
Aubert」のオーナーである、マーク・オベール氏のもとでアシスタント・ワインメーカーを務め、その後ワインメーカーを務めました。2001年ニック&アンディ兄弟と共に「ペイ」をスタートさせました。
ペイ・ヴィンヤーズの畑は、ソノマ・コーストの最北端の、太平洋からはわずか6キロというアナポリスという地区にあります。1998年に植え付けられたまだ若い畑ですが、その優れた葡萄はすでにフラワーズやウイリアムズ&セリエムなどで使われています。
Peay Vineyards Pinot Noir
Sonoma Coast
★ペイ・ヴィンヤーズ ピノ・ノワール ソノマ・コースト 2004 ¥6,930
魅惑的な赤紫色
チェリー、ラズベリー、スパイスの香り
鼻孔をくすぐる果実香やスパイスのフレーヴァー
エレガントで繊細な果実味 いきいきとした酸
低いアルコール度がバランスやエレガントさを作り出します
![]() 甘くて濃いピノ・ノワールにちょっと飽きている方は是非どうぞ!
「Volume without Weight, we like to
say」
クローンは、ポマール(29%)、115(29%)、667(20%)、
777(12%)、スワン(8%)、カレラ(2%)
4日間のコールドソーク(低温浸漬)後野生酵母にて発酵
フランソワ・フレール、レイモンド、エルミタージュなどのフレンチ
オーク(42%NEW)にて11ヶ月熟成
アンフィルター&アンファイン ALC13,95%
生産量575ケース 輸入元定価¥7875
その他ソノマ・コーストからは・・・
1980年にデヴィッド・ハーシュ氏が植えた畑が「ハーシュ・ヴィンヤード」。
今最も注目されているソノマ・コーストの畑で、キスラー、フラワーズ、シドゥーリ、ウイリアムズ・セリエムなどの超一流生産者に葡萄を供給していましたが、遂に自らボトリングしました。この2002年がファースト・ヴィンテージになります。
メンドシノ・カウンティの北、自身の故郷であるホワイトソーン(地名)で少量のまさにプレミアム・ワインだけを造り出しているターシャ・マッコークル氏の「ホワイトソーン」です。フランソワ・フレールのフレンチオーク(38%NEW)にて17.5ヶ月熟成で、なんと生産量は200ケースのみ。
Hirsch Wineyards Pinot Noir Sonoma
Coast 2002
★ハーシュ・ヴィンヤーズ ピノ・ノワール ソノマ・コースト 2002 ¥9,030 Whitethorn Pinot Noir Hirsh vineyard Sonoma
Coast
★ホワイトソーン ハーシュ・ヴィンヤード ピノ・ノワール 1999 ¥8,400 Flowers Hirsh vineyard Pinot Noir Sonoma Coast
★フラワーズ ハーシュ・ヴィンヤード ピノ・ノワール 1997 ¥12,600
![]() 30年以上に渡る輝かしいワインメーク・キャリアを持つメリー・エドワーズ女史。特にピノ・ノワールを求めている方にはこの人の名前は外せないほど、コレクターにとっては垂涎のワインを作り出している方です。日本未入荷ワイナリーで、現地でもまず入手は不可能でしょうか・・・
「メレディス・エステート」は、96年にソノマ・コーストに購入したメリー・エドワーズの自社畑です。クローンは、Swan, Mount Eden, Dijon667。密度の濃い液体ながら、スムースな風合いも見せます。酸とタンニンのバランスが良く、大きなストクチャーを持つ味わいです。
Merry
Edwards Meredith Estate Pinot Noir Sonoma Coast
★メリー・エドワーズ メレディス・エステート ピノ・ノワール 2003 ¥12,600
![]() キスラーのピノ・ノワールの最高キュヴェとも言われる「キュヴェ・エリザベス」は、少ない時で100ケース以下、多い時でも200ケース強の生産量です。キャサリーンとエリザベスはキスラー氏の2人の愛娘の名前です。
Kistler Cuvee Elizabeth Occidental vineyard Pinot Noir Sonoma Coast ★キスラー キュヴェ・エリザベス オクシデンタル ピノ・ノワール 2000 ¥84,000 WA99
Kistler Cuvee Elizabeth Occidental vineyard Pinot
Noir Sonoma Coast
★キスラー キュヴェ・エリザベス オクシデンタル ピノ・ノワール 1999 ¥78,750
WA98−100 ![]() 偉大なる女性ワインメーカー、ヘレン・ターリー女史と、トップ・ヴィンヤード・マネージャーであるジョン・ウエットローファー氏の、カリフォルニア最強夫婦が作り出す究極のカルトワイン「マーカシン」。
歴史あるマルティネリ家も使用する「ブルー・スライド・リッジ」と、1991年に入植されたマーカシンの自社畑「マーカシン」からです。アンリ・ジャイエを敬うように、ブルゴーニュのトップ・ドメーヌと全く同じ醸造でワインは造られます。マーカシンは「子供のイノシシ」。
Marcassin Blue Slide Ridge vineyard Pinot Noir
Sonoma Coast
★マーカシン ブルー・スライド・リッジ ピノ・ノワール 1999 ¥73,500 WA98
Marcassin Marcassin vineyard Pinot Noir Sonoma
Coast
★マーカシン マーカシン・ヴィンヤード ピノ・ノワール 1999 ¥78,750 WA95
Marcassin Marcassin vineyard Pinot Noir Sonoma
Coast
★マーカシン マーカシン・ヴィンヤード ピノ・ノワール 1997 ¥78,750 WA95+
Marcassin Marcassin vineyard Pinot Noir Sonoma
Coast
★マーカシン マーカシン・ヴィンヤード ピノ・ノワール 1996 ¥78,750
![]() 金額は全て税込価格です。この価格は配信日から1週間有効です。
気温は幾分下がりましたが、繊細なワインですので、
配送はクール便をおすすめします。クール代は送料とは別途ご請求になります。
ちょっとおしらせです!
私がワインを勉強した(というか、ただひたすら飲みまくっていた)ワイン学校で、 無料の体験セミナーがあります。ワイン・テイスティングをしながら、ワインという お酒をどんなふうに見ていったらいいのかを丁寧に教えてくれます。 当日はタダで(笑)ワイン飲めますから、軽い気持ちで参加してみてください。 「ワイン学校」ってどんな所か見てくるだけでも面白いと思いますよ。いきなり 入学申込書に名前書かせるなんてことはありませんから・・・たぶん(笑)。
校長はアカデミー・デュ・ヴァンの初代校長を務めた方で、私はその時にデュ・
ヴァンでお会いしました。その後日本ワインアカデミーを創設され、私も校長の
後を追って入学しました(正確には入学させられました・・・笑)。ワインを教わ
ったというより、人生を教わったという思い出があります。
私がカリフォルニア・ワインを好きになったのも校長の影響が少しあるかもしれ
ません(キスラーが教材に出たこともありました・・・それも15年も前に・・・)。
ちなみに私は出来の悪い生徒でした・・・
日時: 9月 7日(木) 19:00〜 23日(土・祝日) 14:00〜 28日(木) 19:00〜
30日(土) 14:00〜
jimu@wine-academy.com場所: 日本ワインアカデミー 東京校 渋谷区道玄坂2−9−10 K&Kビル5F TEL 03(3462)5211 FAX 03(3462)5212 申込: 電話、ファックス、メールのいずれかで、 お名前、ご住所、電話番号、体験希望日を明記の上、 直接日本ワインアカデミーへご連絡下さい。 恥ずかしくて直接申し込めない方は私にご連絡下さい(笑)。 教室の都合上、満員になり次第締切になるようです。 ゆえにHP公開時にはすでに売切れのワインもございます。 メルマガのお申し込み、アドレス変更及び配信中止の際は下記までご連絡下さい |
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