Cheers! California Wineチアーズ!カリフォルニアワイン |
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デイリー?とんでもございません! |
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いつもお世話になります。例によって入荷の限られたワインですので、またまた早い者勝ち販売になってしまい申し訳ありません(2007年9月4日配信)。
ご無沙汰しております。暑い夏でした・・・。まだまだ残暑は続きそうですが、暦の上ではもうとっくに秋ですよね。耳を澄ますと虫の音が・・・。
今回はソノマの2つのワイナリーから・・・
1つはソノマの銘醸地ルシアン・リヴァー・ヴァレーから。もう1つはナパに隣接するソノマ・ヴァレーの中のソノマ・マウンテンからです。
「気軽に楽しんでください!」的なワインではありますが、クオリティの高いワイナリーが造るワインだけにとても「デイリー」などとは言えない、めちゃくちゃ美味しいワインです。
最後にサンフランシスコ・ジャイアンツに関係するお話もあります(笑)・・・
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《 MARTINELLI マルティネリ 》 |
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もう当店ではおなじみの「マルティネリ」です! ![]() 「マルティネリ」 ルシアン・リヴァー・ヴァレー 「マーカシンのシャルドネやピノ・ノワールが1本も手に入らずに苦労している方は、マルティネリのワインをいくつか確保してみていただきたい」とロバート・パーカー氏はコメントしています。マルティネリは1896年から続く由緒ある老舗ワイナリーですが、マルティネリの名を一段と高めたのはヘレン・ターリー女史の力であることに間違いありません。 「マルティネリ」の起源は1860年代後半にジュゼッペ&ルイザ・マルティネリ夫妻がイタリアからソノマのフォレストヴィルにやって来たことに始まります。夫妻は土地を購入し、葡萄を植えました。その畑は現在も使われています。一時期ワイナリーは閉鎖されましたが、マルティネリ家4代目のリー・マルティネリ氏によって1986年に再開されました。ソノマ・コーストに所有する畑の隣がヘレン・ターリー女史の畑であったことから、ヘレン・ターリー女史がマルティネリのコンサルタントを務めるようになり、その後ワインメーカーも務めることになりました。 マルティネリのお話はこちらからも・・・
今回ご紹介するのは、なんとACルシアン・リヴァー(笑)のシャルドネです!でも「デイリー」なんて言ったら失礼です。さすがマルティネリ!ってお味ですから・・・ Martinelli Chardonnay Russian River Valley
★マルティネリ シャルドネ ルシアン・リヴァー・ヴァレー 2005
輸入元定価¥6,300、当店通常価格¥5,460のところ、
今回に限り特別セールにて¥4,725!
マルティネリのHPにこのワインは掲載されていません・・・
![]() 輸入元もマルティネリにデータを要請したようですが、
なぜか返答なしとのこと(笑えない)・・・
葡萄の出所はわかりませんが、通常マルティネリは・・・
野生酵母にてバレル発酵、フレンチオークにて熟成、
アンフィルター&アンファインにて瓶詰め、です
輝きのある黄金色
柑橘系の香り 白桃や蜂蜜なども
スモーキーで、ハーブ、スパイスの風味
飲みごたえのある濃縮した果実味と共に
もの凄いミネラル感とクリーンで充分な酸
非常に長い余韻のフルボディ・シャルドネ
デイリーなんてとんでもないです・・・
ALC14,3%
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《 LAUREL GLEN ローレル・グレン 》 |
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ローレル・グレンは1978年の設立で、ソノマでは老舗ワイナリーの1つです。ソノマでは、ただ1つの品種、カベルネ・ソーヴィニヨンだけを造っています。
オーナーのパトリック・キャンベル氏はハーバード大学で哲学を専攻。ソノマ・マウンテンの禅寺で修業中に葡萄栽培に魅了され、葡萄畑を購入して栽培農家に転進しました。 パトリック・キャンベル氏はシャトー・セント・ジーンやケンウッドなどに葡萄を売っていましたが、自分が育てた葡萄の行き先を見届けたいと思い、81年からワインの生産を始めました。85年からはレイ・カフマン氏が醸造責任者としてローレル・グレンに参加しました。
標高300フィートにあるローレル・グレンの畑は火山性の土質と、この地が海底だった時期があるため海洋性の土質が混じっています。そのことがワインに何層にもわたる複雑味を加えているとのことです。
ローレル・グレンでは葡萄の栽培、醸造、樽熟成の全てをひとつのコンセプトに、それは「テロワール」に焦点を当てています。つまり、葡萄を取り囲むテロワールをそのままボトルに詰め込むことを最大の目的にしています。
トップ・キュヴェ(ローレル・グレン)のセカンド的存在であり、ボルドーを彷彿させながらもボルドーより美味しい「カウンターポイント」のご紹介です!
Laurel Glen Counterpoint Cabernet Sauvignon Sonoma
Mountain
★ローレル・グレン カウンターポイント カベルネ ソノマ 2003
輸入元定価¥5,565、当店通常価格¥4,725のところ、
今回に限り特別セールにて¥4,200!
ソノマ・マウンテンの標高300フィートに位置するローレル・グレンの畑は
17ヘクタールで、通常10ロットほどに分けられます。これは各セクション
の葡萄が非常に個性的であるためです。
セカンド・ワインと言うと、葡萄のセパージュを変えたり、醸造や樽熟成
が違ったりするものが多いのですが、ローレル・グレンでは初めからトップ
(ローレル・グレン)、セカンド(カウンターポイント)と区別してワイン造りを
してはいません。全く同じ造りをしています。ゆえにカウンターポイントは
セカンド的存在ではあるものの、ローレル・グレンではカウンターポイント
をセカンド・ワインとはみていません。
ロットをテイスティングして、ローレル・グレンかカウンターポイントかを決め
ています。カウンターポイントは若いうちに飲んでもバランスよく十分に飲
めますが、それなりの期間熟成はします。でも、長期熟成というとローレ
ル・グレンがやはり凄いのです。深みや複雑味、樹齢、年による出来、
を樽から試飲して決定します。
カウンターポイントはクラシック音楽で「対旋律 against Melody」を意味
します。主旋律(ローレル・グレン)に適合するように書かれた旋律(カウ
ンターポイント)ということです。
![]() 黒の多いルビー色
プラム、ダークチェリーの香り スパイスやハーブの風味
充分に濃縮した赤黒い果実味は熟したフルーツ味を感じながらも
マウンテン・グレープらしい噛み応えのある味わい
カリフォルニアでは珍しいくらいのしっかりした酸が全体を包みます
上質なポイヤックを美味しいアメリカン・スタイル?にした感じ・・・
ボルドーを知る方に是非飲んでいただきたいワインです!
100%ソノマ・マウンテンのカベルネ・ソーヴィニヨン
アルコール度数はなんと驚きのALC13,5%
ほとんど手作り状態の生産量1710ケース
「赤ワイン好きが満足して飲んでくれる手頃な価格のワインを造ろう」
がローレル・グレンのポリシーです。
ゆえにデイリーとしてガンガン飲んでいただきたい、デイリーではない
クオリティーのカウンターポイントです!
「In short, it's an inviting and pretty wine with a
supple,
but intense, core.」
こちらはローレル・グレンのトップ・キュヴェです・・・
Laurel Glen Cabernet Sauvignon Sonoma
Mountain
★ローレル・グレン カベルネ・ソーヴィニヨン ソノマ 2002 ¥6,825
ソノマ・マウンテンの頂上に位置する「ローレル・グレン」
![]() ワイナリーに行くと、地球が丸いのがよくわかります(笑)・・・
コールド・ソーク後自然酵母でオープンタンクにて発酵
(通常のカベルネ発酵よりはやや低めの温度にての
発酵は強く抽出しすぎることを避けるため )
パンチングダウン デルサージュ(果汁のみを戻す)
原則的にはアンファイン&アンフィルター
(しないことをスローガンにはしていないという意味で)
フランス・タランソーの新樽にて20ヶ月以上の熟成
まさにマウンテン・グレープ! 凝縮した黒い果実味です!
上級ボルドーを彷彿させる本当に素晴らしいワインです!
あと5年待ちましょう・・・
Laurel Glen Reserve Cabernet Sauvignon
Sonoma Mountain
★ローレル・グレン リザーブ カベルネ・ソーヴィニヨン ソノマ 1999 ¥10,500 リザーブは最良年のなかでも特別な年だけ・・・
![]() 過去に3回だけで、1999年の生産量はなんと100ケースです!
当店にあるのが不思議なくらいです・・・
辛口評論家タンザーが92点、W&Sが95点をつけました! 輸入元価格¥12600 あと2本です! 金額は全て税込価格です。
クール代は送料とは別途ご請求になります。
ちょっとお話長いです・・・
2002年のカリフォルニア訪問で、ローレル・グレンのレイ・カフマン氏に初めてお会いしました。そして奥様の恵美子・カフマンさんにもお会いしました。お2人のお名前はうかがっていましたが、どんな方なのか・・・
レイさんはサンタクロースみたい(笑)なお髭をはやし、体はとにかくデカく(再笑)、そしてとても優しい方です。ドイツ出身の方で、世界を旅した後カリフォルニアに定住することを決めたそうです。
恵美子さんはもちろん日本人で、北海道出身の方です。レイさんと出会い、結婚してソノマで暮らし始めてもう20年以上になります。レイさんは恵美子さんの英語の先生だったのです。
恵美子さんはワインに関していろいろな活動をしています。ワイナリー訪問のお手伝いをしてくださり、通訳を務めてくださいます。また、ワイナリーのオーナーやワインメーカーが来日される際に同行し、いろいろとお世話をしたり、輸入元のセミナーで通訳を務めたりします。恵美子さんはとても頭の回転の良い方です。とってもクールな女性です!
お2人はとても仲の良い、素晴らしいご夫婦です!
![]() サンタクロースみたいなお髭の レイ・カフマンさん 右がレイさんの奥様、恵美子さん 真中は私の妻の佳代ちゃんでーす 2002年の訪問の最終日のお別れの時レイさんが、「昨日のフリー時間はどこに行ったんだい」と聞かれ、私は「SBCパークに行きました」と答えると、「君はジャイアンツのファンなのかい?」と喜んだ顔で聞かれました。
*SBCパークはサンフランシフコ・ジャイアンツのホーム球場
現在はAT&Tパークと名称を変えています
「実は私は野茂英雄選手の大ファンで、彼が所属するチームを応援しています。ですから今はロサンゼルス・ドジャースを応援していますが、これからはサンフランシスコ・ジャイアンツを応援することにします!」「それはいい!」とレイさんは凄い笑顔・・・
レイさんは野球が大好きで、大のジャイアンツ・ファンで、「今度一緒に球場に行こう!」とおっしゃってくださいました(嬉涙・・・)。
*でも、個人的には今でも野茂くんを応援してます・・・
(野茂くん、ジャイアンツと契約したら最高ー!)
2002年の夏にレイさんと恵美子さんが日本に来ました。カレラのジョシュ・ジャンセン氏、フォーマンのリック・フォーマン氏も一緒に来日されました。ナパ・ソノマ訪問でお世話になったお礼に、レイさんに東京ジャイアンツのユニフォーム風Tシャツをプレゼントしたらすごい喜んでくれて・・・。
「ちょっと小さいかも」「問題ない!」って、子供が喜ぶような顔して、その場でちょっとピチピチのTシャツ着てました(笑)。この年ジャイアンツは地区優勝は逃したものの、ワイルドカードでワールドシリーズへの権利を獲得しました。見事ジャイアンツはナショナル・リーグのチャンピオンとなり、ワールドシリーズへ進出しました。レイさんはワールドシリーズのサンフランシスコ初戦にそのTシャツを着ていったそうです(残念ながらアナハイム・エンゼルスに破れ、久しぶりのワールドチャンピオンは無念にも・・・涙)。
*ちなみに2002年は新庄剛志選手がジャイアンツに所属
日本人初のワールドシリーズ先発出場を果たしました
![]() 陽気なダグさん(左) ダグ・シェイファー氏 「シェイファー」 優しいレイさん(右) レイ・カフマン氏 「ローレル・グレン」 2004年の春はシェイファーの社長ダグ・シェイファーさんと一緒にレイさんと恵美子さんが来日しました。再会を楽しみに私はサンフランシスコ・ジャイアンツのジャージを持って行きました。
「あれからドジャースを応援するのはやめて、ジャイアンツを応援しています。レイさん、サインお願いします。」とレイさんにジャージを見せると大笑いで「OK!」。
シェイファーのダグさんはシカゴ出身です。「ダグさんはシカゴ・カブスを応援しているのですか?」「いいや、ジャイアンツのファンさ」「ほんとですか〜」「疑ってるのかい?」「いいえ(汗)・・・」「実はフロッグス・リープのジョン・ウイリアムズさんと野球の話で盛り上がって・・・」
*ジャージの背中には「ジョン・ウイリアムズ 背番号00」がすでに
書かれていました・・・
「ははは・・・Mr.ジョンらしい」とダグさんは大笑いしてサインしてくれました。実はダグさんとジョンさんはとても仲が良いのでした。その夜はダグさん、レイさん、恵美子さんと楽しくディナーをしました。
2005年久しぶりにカリフォルニア訪問。 「必ずローレル・グレンへ行きます!」とレイさんと恵美子さんに約束したので今回は真先にアポをさせていただきました。
![]() ソノマ・マウンテンの中腹にある ローレル・グレンの畑 陽が良く当たる・・ 風が涼しい・・・ 地球が丸いのが分かる(笑)・・・ ところが凄いところなんです。本当にマウンテン・トップ!麓から20分は優にかかったと思います。途中からは車が全くすれ違えない道でした。やっとワイナリーに着くと地球が丸いのに気がつく(笑)。風が涼しい。日が良く当たる。 作るワインはカベルネだけです。トップ・キュヴェのローレル・グレンと、セカンド・ワインのカウンターポイント。03年と04年を樽から試飲させていただきました。03年のローレル・グレンはわずか28樽だけです。濃厚な赤黒色、山葡萄の赤黒い風味がありますが、口当たりは非常にエレガントです。私が好きなナパ&ソノマのワインで、赤系の代表がスポッツウッドなら、黒系の代表はローレル・グレンだと思っています。 「今回はいつまで滞在するんだい?明後日ジャイアンツの試合を一緒に見に行こう!」「えー、明後日お昼に帰国です(涙)」「オー、なんというショート・トリップ!残念だなぁ・・・」 レイさんも一緒に野球を見に行く約束をちゃんと覚えていてくれました。嬉涙が出ちゃいました。次ぎのアポもあるし、もうお別れしなければなりません。短い時間でしたがローレル・グレンに来れて本当に良かった。すてきなご夫婦です。
![]() 貴重なローレル・グレンを バレル・テイスティング レイさん、 ありがとうございました! *フロッグス・リープのジョンさんから始まったサンフランシスコ・ジャイアンツのジャージへのサインはどんどんと増え・・・
![]() サンフランシスコ・ジャイアンツ ジョン・ウイリアムズ 背番号00 僕らの合言葉は「GO! GIANTS」 その帰国後すぐ恵美子さんが日本に来ました。メルローで有名なダックホーンの副社長ピート・プリジビリンスキー氏と、ワインメーカーのマーク・ベリンジャー氏の来日に伴い、恵美子さんが同行されました。ピートさんとマークさんのサインをゲットです!もちろん2人ともジャイアンツのファンでした!!(その後マーガレット・ダックホーン夫人、アレックス・ライアン社長のサインもゲットしました・・・喜)
![]() 上から ピートさん、マークさん、 マーガレット・ダックホーン夫人 袖には、社長の アレックス・ライアン氏 「これ着てまたダックホーンに来なさい!」 マーガレットさんに言われました・・・ 2006年はたくさんの方とお会いしました。
2月にはカラスのラベルで有名なレイヴェンズウッドのオーナー、ジョエル・ピーターソン氏。3月にはカルトの帝王ハーラン・エステートのディレクター、ダン・ウィーヴァー氏。
![]() ハーラン・エステートのディレクター ダン・ウィーヴァー氏 愛娘ソフィーさんはなんと バリー・ボンズの大ファンなのでした! 4月にはナパ・ヴィントナーズが久しぶりの来日で、シェイファーのダグさん、ダックホーンのマーガレット夫人、ヴィアダーのデリアさんとも再会。みなさんからサインを頂戴しました(笑)。ダグさんにはシカゴ・カブスのジャージにもサインをしていただきました。「オー、マイ・ホーム・タウン!」「ダグさんはやっぱりシカゴ・カブスのファンなんじゃないですか?」「両方愛してる!」
![]() マイ・ホーム・タウン! ゴー・カブス! ( ダグ・シェイファー氏 ) やっぱりダグさんはカブスも応援している・・・ そして今年も。
今年の2月にはジョンさん(フロッグス・リープ)が久しぶりに来日。「オー、マイ・フレンド、コサク!」「耕作です!」「今度はいつ来る?ご飯を一緒に食べよう!」「ありがとうございます!」ジョンさんに東京ジャイアンツのジャージ風Tシャツをプレゼントしたらめちゃくちゃ喜んでくださいました。
![]() 東京ジャイアンツに 大喜びのジョンさん(笑) サインしてあげれば 良かったなぁ(大笑)・・・ 4月にはカレラのオーナー、ジョシュ・ジャンセン氏が来日。ジャンセン氏と非常に親しくしている恵美子さんが同行来日しました。「レイとジョシュはよく一緒にジャイアンツ戦を見に行くのよ」と恵美子さん。そのお話を聞いて、ジャンセン氏から今回サインを頂戴しました。ジャンセン氏には何度かお会いしていますが、まさかジャイアンツのファンだとは思いませんでした(笑)。ついでに恵美子さんのサインも頂戴しましたー(再笑)!
![]() 「書くところがない」って ジャンセンさんに言われました・・・ 「ここしかない」って わきの下にサイン(笑)・・・ 恵美子さんは輸入元のお手伝いの他にもいろいろとワインの活動しています。1993年に「カリフォルニアワイン・パスポート」という本を出版されたのですが、当時カリフォルニアをここまで専門的に見た書籍はおそらくなかったと思います。カリフォルニア好き関係者にとってはまさにバイブルでした。
現在はサイトにてその活動状況が見られます。是非一度ご覧になってみてください。サンタクロースみたいなレイさんも出てるかも(笑)・・・
恵美子さんのウエブサイトはこちらから・・・
【 カフマン恵美子 ワイン・トーク カリフォルニア・ワイン・パースペクティブ 】
![]() 恵美子さんとジャンセンさんは とても仲が良いのです・・・ サンフランシスコ・ジャイアンツ及びジャージのサインのお話はこちらから(笑)・・・
【 私の「お宝」公開! でもあまり期待しないで・・・ 】
![]() ![]() 本日は長々とお付合いいただきありがとうございました。
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