金魚のスナップ
<信越編>


◆新潟には、春と、夏と秋の3度ほど伺っています◆
・まだ雪の残る関越道を走行するのは、2002年の3月上演が初めてでした。
・トンネルを抜けると雪国だった。まさに、このときはそれを体感しました。
でも高速走行中のブリザードは、怖かった・・・。
中里村に伺ったのは、2002年8月。
・会場は、中里村総合センター 2F大ホール。
・リーダーのスケジュールの関係で、
日帰り上演。ちょっと強行軍でしたね〜(^^;

・2004年8月には、あぶぶ人形劇場のお手伝いで、同じ会場を訪れましたが、このような素敵なお宿に泊めていただき、ラッキーでした!


◆信州の突破口は、2002年5月、上田10日間上演◆

2001年8月に、飯田人形劇フェスタで上演したのがきっかけでした。

オフ日の案内まで、ずっとお世話くださった
↓キンちゃん、ほんとに、いいかたです!
上田子ども劇場、事務局のキンちゃんです!



・池波正太郎記念館は、宿のすぐそば。
・直筆の原稿など展示されています。
・宿は、上田城から15分くらいのビジネスホテル。
・五月晴れのオフ日に散策しました。
・ここは無言館という名の美術館。
・戦争でなくなった若い兵士たちが、
生前に描いた絵が展示されています。
・風情のある建物も多く、赤いポストが郷愁をそそります。
・岩戸町公民館では、入り口の装飾から気合入り。


◆2002年6月には、木曽上松へ。山道の運転もスリルがあります(^^;◆
・上松駅のすぐ近くに会場があります。
・山深い木曽の町でも、子どもたちが
歓迎してくれました。


◆2004年3月には、長野市へ。上田の上演を見ての依頼でした(^^)V◆
・粉雪がちらつく、寒い朝、会場入り。
・長野市障害者福祉施設「サンアップル」公演

・宿は、長野駅から近いホテル。
・部屋の窓から駅周辺が一望できました。




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