あしたは・・・
きょうはまだ
気づかない君
僕がこんなに
想っていること
せつないこと
君と一緒に
笑ってみたい
君の髪に
触れてみたい
君を
そっと抱きしめたい
毎日君を見つめているのに
でも
あした
ぼくが
勇気を出したら
君は
いつものきみのままで
微笑んでくれるだろうか?