アメリカモモンガ
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初代もも(♀)
最愛のモモンガでした。
飼い主の不注意のせいか?突然死んでしまいました。
初めて飼ったモモンガで良くなついてくれて、簡単に手乗りモモンガになったのに...。
初代はる(♂)も居たのですが、写真がありません。
初代はるは完全に飼い主の不注意で、伊豆の山奥(天城)で脱走され行方不明。
今頃、生態系を破壊してアメモモ王国を築いているかもしれません。ごめんなさい。
2代目もも(♀)
”初代もも”の死去&”初代はる”の脱走に耐えられなくなり、
すぐに我が家に来たモモンガ。
ペットショップの売れ残りで、我が家に来たときには年齢は不詳です。
(2004/05時点の推定年齢は8才です。)
瞳が凄くチャーミングな子なんだけど、今は歳で右目が白内障になってしまいました。
でも、食欲旺盛(美味しい餌の取り合いを毎日してるほど...(^_^;)で元気です。
もう1つチャーミングなところがあります。
お腹の3段腹!(親しみが湧く人は多いのでは?(笑))
この子はケージが掃除されるのを凄く嫌います。
ミニボウキで食べカスを掃除してると、巣箱から飛び出して来てケリ入れます。(*_*)
どうも、隠している餌を片付けられるのが気に入らないようです。
2代目はる(♂)
”2代目もも”と同じくペット・ショップよりペアで我が家に来たモモンガ。
さかんに”もも”に求愛しているが、「イヤ」と拒まれる日々を送っている。
非常に臆病な子だったためか、なかなか慣れなかったのですが、
ここ最近はベタ慣れ状態です。
餌の時間にケージを開けていると、すかさずケージから出てきて、
手や膝の上で平気で美味しい餌を食べるようになりました。
どうやら、警戒心より食欲が勝ったようです。
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