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ときめき絵本ランド
もし自分だったらどうするか、疑問や不思議な感じがいつまでも残っています。
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ときめき絵本ランドにある21の絵本ジャンル
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絵本題名 作・訳 ページ 出版社 出版
31 きみはおおきくて ぼくはちいさい グレゴワール・ソロタレフ作        
訳 武者小路実安昭
グレゴワール・ソロタレフ 33 ソニー・マガジンズ 2004.4.10
35 おっと合点承知之助 齋藤孝 つちだのぶこ 32 ほるぷ出版 2003.1.30
52 トーテンくんのオーケストラ ジミー大西 ジミー大西 29 講談社 2001.11.28
53 ひとつの夜 やすいすえこ(安井季子)詩 いもとようこ(井本蓉子) 28 偕成社 1991.12
58 もっとかんがえるカエルくん いわむらかずお いわむらかずお 56 福音館書店 2002.10.25
63 熊神とカパラペポンス 萱野 茂 石倉欣二 27 小峰書店 2002.11.20
84 マリアンナとパルーシャ 東ちづる 東ちづる 41 主婦と生活社 2001.6.18
89 いのちは見えるよ 及川和男 長野ヒデ子 56 岩崎書店 02.2.10 1刷 
03.5. 205刷
90 うさぎのおいしい食べ方 きむらゆういち 山下ケンジ 56 講談社 2003.4.30
94 ヌードル マンロー・リーフ 
 訳 福本友美子
ルドウィッヒ・ベーメルマンス 45 岩波書店 2003.1021
95 はせがわくんきらいや 長谷川集平 長谷川集平 31 ブッキング 2003.8.15
97 ゆらゆらばしのうえで きむらゆういち はたこうしろう 36 福音館書店 2003.10.15
98 走れメロス 太宰 治 戸田幸四郎 38 戸田デザイン研究所 2003.10.31
103 あたまにつまった石ころが キャロル・オーティス・ハースト      
訳 千葉茂樹
ジェイムズ・スティーブンソン 32 光村教育図書 2002.7.1
112 ビロードうさぎ マージェリィ・ウィリアムズ         
石井桃子 訳
ウィリアム・ニコルソン 48 童話館出版 2002.3.15
115 まっくら森 利光晋世 本橋靖昭 32 サンマーク出版 2004.2.10
118 赤い蝋燭と人魚 小川未明 酒井駒子 48 偕成社 2002.1
127 いつでも会える 菊田まりこ 菊田まりこ 48 学習研究社 1998.12.8
153 おおきくなるっていうことは 中川ひろたか 村上康成 32 童心社 1999.1.25初 2003.3.20 16刷
162 5ひきの小オニがきめたこと サラ・ダイアー     毛利 衛 訳 サラ・ダイアー 32 講談社 2003.10.20
166 おじさんのかさ 佐野洋子 佐野洋子 32 講談社 1992.5.28
169 ペンキや 梨木香歩 出久根育 47 理論社 2002.12
171 さとうきび畑 詩  寺島尚彦 葉 祥明 32 二見書房 2002.8.5
174 にじいろの さかなと おおくじら マーカス・フィスター  訳 谷川俊太郎 マーカス・フィスター 25 講談社 1999.10.15
178 デューク 江國香織 山本容子 71 講談社 2000.11.1
203 ぼくのいのち 細谷亮太 永井泰子 24 岩崎書店 1999.6.15
すばらしい自然の世界を見せてくれる絵本
人間が自然とかかわることで、新しい発見があり、心が生まれ、文化が生まれます。
ちょっと悲しくて涙が出てきそうな絵本
失われた命は、必ずその親や子や兄弟や愛した人たちに、悲しみを残していきます。
ちょっと怖い世界を見せてくれる絵本
だまし、裏切り、復讐する人の心の暗闇は、戦争をも引き起こす種子かもしれません。
ハラハラ、ドキドキ、スリリングな展開の絵本
謎を追いかけたり、とんでもない状況になったり、次は一体どうなるのでしょうか?
..懐かしい気持ちにさせられる絵本
子どもは短い生の時を超えて、祖父母の思い出や人々の伝説と文化に触れていきます。
絵を見ているだけで楽しくなる絵本
文字がなくても絵が呼びかけてくるような、展開の楽しさと色彩の豊かさがあります。
奇妙な世界を見せてくれる絵本
現実にはありえなくても、想像力で膨らませたびっくりする世界を見せてくれます。
最初のきっかけになりそうな絵本
子どもが言葉を覚えるより前にあるものは、単純な形やリズムのある音の知覚です。
思わず微笑んでしまうおかしな絵本
子どもが言葉を覚えるより前にあるものは、単純な形やリズムのある音の知覚です。
.詩のような世界を描いてくれた絵本
とても強そうなのに気弱だったり、ちっとも怖くないお化けだったりすると笑えます。
心のふれ合いを感じ取れる絵本
今まで知らなかった相手が気になりだしたり、自分の行動にも変化が出たりします。
大人が読んでも心に残る絵本
人の生き方、人間関係、文化や歴史などをしみじみと想う旅に出かけてみましょう。
誰かにプレゼントしたくなるような絵本
入学や卒業記念に、結婚記念に、クリスマスに、メッセージを込めた贈りものは?
長年にわたり版を重ねている名作絵本
時代や世の中が変わっても、子どもたちの心を動かすものは同じだったようです。
読み聞かせに適した絵本
子どもが聞き入るのは、リズムとテンポのいい文章と引き込まれる展開の物語です。
読んだ後に余韻の残る絵本
もし自分だったらどうするか、疑問や不思議な感じがいつまでも残っています。
日常の風景を見るような絵本
誰でも経験があるからその気持ちが分かり、情景を思い出して身につまされるのです。
美しい世界を見せてくれる絵本
現実の情景にとどまらず、夢の中や想像の世界まできらめく色彩で飾ってくれます。
不思議な世界に入り込んでしまう絵本
子どもたちは、時空を超えて行くことも、おかしな生き物に出会うことも大好きです。
わくわくする冒険の世界に出かける絵本
海賊のいる大海原? それとも山賊退治? 地の果て空の果てまで行ってみたいです。
勇気や生き方が感じ取れる絵本
子どもたちもこれから知恵と勇気を発揮しなくてはならない場面に必ず出会います。
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