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ときめき絵本ランド 作家名 は行
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ときめき絵本ランドにある21の絵本ジャンル
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絵本題名 作・訳 ページ 出版社 出版
20 雨、あめ ピーター・スピアー 32 評論者 1984.6.5
29 さくらさひめの大しごと 古田足日
(ふるたたるひ)
福田岩緒 40 童心社 2001.9.20
30 ウエズレーの国 ポール・フライシュマン作        
訳 千葉茂樹
ケビン・ホークス 32 あすなろ書房 1999.6.25
33 にんじゃごっこ 橋本 とき子【原案
梅田 佳子【作】
梅田 俊作 144 岩崎書店 2001.2.28
51 ティモシーとサラとたからのちず 芭蕉みどり 芭蕉みどり 32 ポプラ社 2002.4
56 ぼくがあかちゃんだったとき 浜田桂子 浜田桂子 32 教育画劇 2000.5
57 まほうの夏 藤原一枝  
はたこうしろう作
はたこうしろう 32 岩崎書店 2002.5.10
77 かいけつゾロリのまほうつかいのでし 原ゆたか 原ゆたか 86 ポプラ社 1988.11 
 03.2 49刷
85 もりいちばんのおともだち ふくざわゆみこ 40 福音館書店 2002.10.15 03.10 5刷
95 はせがわくんきらいや 長谷川集平 長谷川集平 31 ブッキング 2003.8.15
106 おじいちゃん わすれないよ ベッテ・ウェステラ
訳 野坂悦子
ハルメン・ファン・ストラーテン 28 金の星社 2002.7
107 かえるの平家ものがたり 日野十成 斎藤隆夫 40 福音館書店 2002.11.20
133 いたずらきかんしゃちゅうちゅう バージニア・リー・バートン        
むらおかはなこ訳
バージニア・リー・バートン   46 福音館書店 1961.8.1
 02.2.15
 102刷
140 めっきらもっきら どおんどん 長谷川摂子 降矢奈々 32 福音館書店 1985.8.1
141 おっきょちゃんとかっぱ 長谷川摂子 降矢奈々 32 福音館書店 1997.8.15
150 ろくべえまってろよ 灰谷健次郎  作 長 新太 30 文研出版 1975.8.1初 
1991.5.1 47刷
160 根っこのこどもたち目をさます ヘレン・ディーン・フィッシュ        
訳 いしい ももこ
ジビレ・フォン・オルファース 24 童話館出版 2003.3.10
161 うんちしたのはだれよ! ヴェルナー・ホルツヴァルト       
関口裕昭 訳
ヴォルフ・エールブルッフ 24 偕成社 1993.11初 
2003.1 46刷
203 ぼくのいのち 細谷亮太 永井泰子 24 岩崎書店 1999.6.15
すばらしい自然の世界を見せてくれる絵本
人間が自然とかかわることで、新しい発見があり、心が生まれ、文化が生まれます。
ちょっと悲しくて涙が出てきそうな絵本
失われた命は、必ずその親や子や兄弟や愛した人たちに、悲しみを残していきます。
ちょっと怖い世界を見せてくれる絵本
だまし、裏切り、復讐する人の心の暗闇は、戦争をも引き起こす種子かもしれません。
ハラハラ、ドキドキ、スリリングな展開の絵本
謎を追いかけたり、とんでもない状況になったり、次は一体どうなるのでしょうか?
..懐かしい気持ちにさせられる絵本
子どもは短い生の時を超えて、祖父母の思い出や人々の伝説と文化に触れていきます。
絵を見ているだけで楽しくなる絵本
文字がなくても絵が呼びかけてくるような、展開の楽しさと色彩の豊かさがあります。
奇妙な世界を見せてくれる絵本
現実にはありえなくても、想像力で膨らませたびっくりする世界を見せてくれます。
最初のきっかけになりそうな絵本
子どもが言葉を覚えるより前にあるものは、単純な形やリズムのある音の知覚です。
思わず微笑んでしまうおかしな絵本
子どもが言葉を覚えるより前にあるものは、単純な形やリズムのある音の知覚です。
.詩のような世界を描いてくれた絵本
とても強そうなのに気弱だったり、ちっとも怖くないお化けだったりすると笑えます。
心のふれ合いを感じ取れる絵本
今まで知らなかった相手が気になりだしたり、自分の行動にも変化が出たりします。
大人が読んでも心に残る絵本
人の生き方、人間関係、文化や歴史などをしみじみと想う旅に出かけてみましょう。
誰かにプレゼントしたくなるような絵本
入学や卒業記念に、結婚記念に、クリスマスに、メッセージを込めた贈りものは?
長年にわたり版を重ねている名作絵本
時代や世の中が変わっても、子どもたちの心を動かすものは同じだったようです。
読み聞かせに適した絵本
子どもが聞き入るのは、リズムとテンポのいい文章と引き込まれる展開の物語です。
読んだ後に余韻の残る絵本
もし自分だったらどうするか、疑問や不思議な感じがいつまでも残っています。
日常の風景を見るような絵本
誰でも経験があるからその気持ちが分かり、情景を思い出して身につまされるのです。
美しい世界を見せてくれる絵本
現実の情景にとどまらず、夢の中や想像の世界まできらめく色彩で飾ってくれます。
不思議な世界に入り込んでしまう絵本
子どもたちは、時空を超えて行くことも、おかしな生き物に出会うことも大好きです。
わくわくする冒険の世界に出かける絵本
海賊のいる大海原? それとも山賊退治? 地の果て空の果てまで行ってみたいです。
勇気や生き方が感じ取れる絵本
子どもたちもこれから知恵と勇気を発揮しなくてはならない場面に必ず出会います。
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