|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
 |
|
|
|
|
絵本の題名で検索 |
|
絵本の作家名で検索 |
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
ときめき絵本ランドに登録されている全ての絵本 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
こちらから各ジャンルにいる絵本たちに会いに行ってください。
↓↓↓↓ジャンル名をクリックすると入れます。↓↓↓↓ |
|
絵本題名 |
|
作・訳 |
絵 |
ページ |
出版社 |
出版 |
| 19 |
陽気なロジャーと海賊アブダルとなかまたち |
|
コリン・マクノートン 訳 渡辺鉄太 |
コリン・マクノートン |
44 |
童話館出版 |
1996.4.15 |
| 23 |
ザスーラ |
|
クリス・バン・オールスバーグ作
訳 金原瑞人 |
|
32 |
ほるぷ出版 |
2003.9.30 |
| 25 |
ピエロくん |
|
クェンティン・ブレイク |
クェンティン・ブレイク |
32 |
あかね書房 |
1996.10.30 |
| 31 |
きみはおおきくて ぼくはちいさい |
|
グレゴワール・ソ
訳 武者小路実安昭 |
グレゴワール・ソロタレフ |
33 |
ソニー・マガジンズ |
2004.4.10 |
| 41 |
1ねん1くみ1ばんやさしーい |
|
後藤竜二 |
長谷川知子 |
63 |
ポプラ社 |
2001.12 |
| 48 |
ゴイサギはみていたのかな |
|
かみや しん |
かみや しん |
29 |
文研出版 |
2002.9.30 |
| 63 |
熊神とカパラペポンス |
|
萱野 茂 |
石倉欣二 |
27 |
小峰書店 |
2002.11.20 |
| 67 |
星うさぎと月のふね |
|
かんのゆうこ |
田中鮎子 |
32 |
講談社 |
20003.10.14 |
| 71 |
アンのプレゼント |
|
クリハラヤスト
山田花菜 |
クリハラヤスト
山田花菜 |
32 |
偕成社 |
2003.2 |
| 76 |
お化けの海水浴 |
|
川端 誠 |
川端 誠 |
32 |
BL出版 |
2002.7.20 |
| 90 |
うさぎのおいしい食べ方 |
|
きむらゆういち |
山下ケンジ |
56 |
講談社 |
2003.4.30 |
| 92 |
そして犬は走ってゆきます |
|
五味太郎 |
五味太郎 |
31 |
ブロンズ新社 |
2002.6.25 |
| 97 |
ゆらゆらばしのうえで |
|
きむらゆういち |
はたこうしろう |
36 |
福音館書店 |
2003.10.15 |
| 99 |
急行「北極号」 |
|
クリス・ヴァン・オールズバーグ
村上春樹 訳 |
クリス・ヴァン・オールズバーグ |
29 |
あすなろ書房 |
2003.11.15 |
| 103 |
あたまにつまった石ころが |
|
キャロル・オーティス・ハースト
訳 千葉茂樹 |
ジェイムズ・スティーブンソン |
32 |
光村教育図書 |
2002.7.1 |
| 119 |
ザガズー じんせいってびっくりつづき |
|
クエンティン・ブレイク訳 谷川俊太郎 |
クエンティン・ブレイク |
30 |
好学社 |
2002.11.1 |
| 124 |
南の島の星の砂 |
|
Cocco |
Cocco |
32 |
河出書房新社 |
2002.9.27 |
| 126 |
あらしのよるに |
|
きむらゆういち |
あべ弘士 |
48 |
講談社 |
2000.6.30 |
| 127 |
いつでも会える |
|
菊田まりこ |
菊田まりこ |
48 |
学習研究社 |
1998.12.8 |
| 129 |
ふぶきのあした |
|
きむらゆういち |
あべ弘士 |
64 |
講談社 |
2003.1.25 |
| 135 |
からすのパンやさん |
|
加古里子 |
加古里子 |
32 |
偕成社 |
1973.9 1刷
03.4 270刷 |
| 138 |
君のためにできるコト |
|
菊田まりこ |
菊田まりこ |
48 |
学習研究社 |
1998.12.8 1刷
00.3.27 22刷 |
| 148 |
やさいのおなか |
|
きうち かつ |
きうち かつ |
48 |
福音館書店 |
1997.1.31初
2001.6.5 10刷 |
| 149 |
ごぶごぶごぼごぼ |
|
駒形克己 |
駒形克己 |
20 |
福音館書店 |
1997.7.1 |
| 151 |
ぼくのうちに波がきた |
|
キャサリン・コーワン オクタビオ・パス原案
中村邦生 訳 |
マーク・ブエナー |
31 |
岩波書店 |
2003.6.19 |
| 176 |
せかいいち うつくしい ぼくの村 |
|
小林 豊 |
小林 豊 |
41 |
ポプラ社 |
1995.12 |
| 189 |
雲 へ |
|
黒井 健 |
黒井 健 |
32 |
偕成社 |
2002.3 |
| 196 |
あなたがだいすき |
|
鈴木まもる |
鈴木まもる |
32 |
ポプラ社 |
2002.4 |
| 197 |
きりのなかで |
|
木村裕一 |
あべ弘士 |
32 |
講談社 |
1999.3.18 |
| 205 |
だるまちゃんとだいこくちゃん |
|
加古里子 |
加古里子 |
28 |
福音館書店 |
1991.4.1 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
すばらしい自然の世界を見せてくれる絵本 |
|
人間が自然とかかわることで、新しい発見があり、心が生まれ、文化が生まれます。 |
|
ちょっと悲しくて涙が出てきそうな絵本 |
|
失われた命は、必ずその親や子や兄弟や愛した人たちに、悲しみを残していきます。 |
|
ちょっと怖い世界を見せてくれる絵本 |
|
だまし、裏切り、復讐する人の心の暗闇は、戦争をも引き起こす種子かもしれません。 |
|
ハラハラ、ドキドキ、スリリングな展開の絵本 |
|
謎を追いかけたり、とんでもない状況になったり、次は一体どうなるのでしょうか? |
|
..懐かしい気持ちにさせられる絵本 |
|
子どもは短い生の時を超えて、祖父母の思い出や人々の伝説と文化に触れていきます。 |
|
絵を見ているだけで楽しくなる絵本 |
|
文字がなくても絵が呼びかけてくるような、展開の楽しさと色彩の豊かさがあります。 |
|
奇妙な世界を見せてくれる絵本 |
|
現実にはありえなくても、想像力で膨らませたびっくりする世界を見せてくれます。 |
|
最初のきっかけになりそうな絵本 |
|
子どもが言葉を覚えるより前にあるものは、単純な形やリズムのある音の知覚です。 |
|
思わず微笑んでしまうおかしな絵本 |
|
子どもが言葉を覚えるより前にあるものは、単純な形やリズムのある音の知覚です。 |
|
.詩のような世界を描いてくれた絵本 |
|
とても強そうなのに気弱だったり、ちっとも怖くないお化けだったりすると笑えます。 |
|
心のふれ合いを感じ取れる絵本 |
|
今まで知らなかった相手が気になりだしたり、自分の行動にも変化が出たりします。 |
|
大人が読んでも心に残る絵本 |
|
人の生き方、人間関係、文化や歴史などをしみじみと想う旅に出かけてみましょう。 |
|
誰かにプレゼントしたくなるような絵本 |
|
入学や卒業記念に、結婚記念に、クリスマスに、メッセージを込めた贈りものは? |
|
長年にわたり版を重ねている名作絵本 |
|
時代や世の中が変わっても、子どもたちの心を動かすものは同じだったようです。 |
|
読み聞かせに適した絵本 |
|
子どもが聞き入るのは、リズムとテンポのいい文章と引き込まれる展開の物語です。 |
|
読んだ後に余韻の残る絵本 |
|
もし自分だったらどうするか、疑問や不思議な感じがいつまでも残っています。 |
|
日常の風景を見るような絵本 |
|
誰でも経験があるからその気持ちが分かり、情景を思い出して身につまされるのです。 |
|
美しい世界を見せてくれる絵本 |
|
現実の情景にとどまらず、夢の中や想像の世界まできらめく色彩で飾ってくれます。 |
|
不思議な世界に入り込んでしまう絵本 |
|
子どもたちは、時空を超えて行くことも、おかしな生き物に出会うことも大好きです。 |
|
わくわくする冒険の世界に出かける絵本 |
|
海賊のいる大海原? それとも山賊退治? 地の果て空の果てまで行ってみたいです。 |
|
勇気や生き方が感じ取れる絵本 |
|
子どもたちもこれから知恵と勇気を発揮しなくてはならない場面に必ず出会います。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当サイトのすべての画像、文章、その他のコンテンツについて、許可なく転載を禁じます。
絵本の画像は出版社の許可を得て掲載しています。、転載をすることはできません |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|