トップページ web絵本をつくる このサイトの案内 投稿欄のページ 投稿のページ ショッピング 掲 示 板 リンクのページ
絵本の題名で検索 絵本の作家名で検索
みなさまからの声
投稿欄 の過去のページ    3 ときめき絵本ランドに登録されている全ての絵本

会社員 のんきマン

題名 すてきな三にんぐみ

長年にわたり版を重ねている名作のジャンルになかったので・・・。
やっぱり加えて欲しい名作の一つだと思います。
昔、こどものころ読んだ記憶があり、本屋で目に留まって懐かしくなって、子どもに読ませようとつい買ってしまいました。どろぼう三人組なのですが、盗んだ金銀宝石で、悲しい暮らしをしている孤児や捨て子のために、素敵なお城を建ててしまうというお話。年長の息子にはちょっとピンと来なかった感じでした。「この人たち悪い人? いい人?」って、まあそこが面白いのですが・・・

新しいジャンル 世の中をシニカルに描いた絵本 感想文を書いてみる

無職 そー爺さん

題名 「よあけ」

小学生の孫に買ってあげた絵本です。まるで墨絵の世界です。
唐の詩人、柳宋元の詩「漁翁」がモチーフになっているとか。
でも描いているのはユリー・シュルヴィッツというポーランド生まれの作家だそうです。
孫はこの夏初めてサマーキャンプに参加して、喜んで帰ってきました。
そのときの様子を楽しそうに話していました。
この絵本のように、そのうち静かな自然の中で孫と二人でつりでもしてみたいと思っています。

新しいジャンル 幻想的な世界を見せてくれる絵本 感想文を書いてみる

学生  TAEさん

題名 ごぶごぶごぼごぼ

1歳の娘に読んであげたらあいている穴に指をつっこんでやぶってしまった。
セロハンテープでなおしました。
でもまた指を入れてビリビリ。
また修繕。
手の届かないところにおくと、「ぷぷぷぷ」とか「ぶぶぶぶ」とか言って催促してきます。
とにかくこの絵本が好きなんです。
図書館の本じゃなくてよかったです。

新しいジャンル すぐ破ってしまう絵本 感想文を書いてみる ときめき絵本ランドの書評

主婦   YUNYUNさん

題名 クリスマスの夜は しずかにね!」

なんでこんな題がついてるかっていうと、サンタさんが大きな音を立ててしまうからなんです。大きな声でジングルベルを歌ったり、猫に向かって「メリークリスマス」って大声で挨拶したり、スケートをふんづけてすべってころんで大騒ぎ。そのつど「しずかに!」って言われてしまいます。でもなんとなく憎めないキャラクター。親しみやすい、こんなサンタさんがほんとに来てくれたら子どもたちも喜ぶと思いますが。。

新しいジャンル ほのぼのとした気分になる絵本 感想文を書いてみる

主婦   ユッカーさん

題名 おおきなかぶ

おじいさん、おばあさん、まご娘、いぬ、ねこ、ねずみが次々に大きなかぶを抜こうとひっぱります。
「うんとこしょ、どっこいしょ」のかけごえがいいですね。
子ども保育園時代、先生たちがこの劇をしてくれました。小学生の教科書にもよく取り上げられています。
ロシア民話をあの「戦争と平和」のトルストイが再話したそうです。
アーノルド・ローベル作、「ふたりはともだち」の中の「おてがみ」も小学校2年生の教科書にのっています。
ガマくんとカエルくんの心温まる友情のお話です。
レオ・レオニ作、「スイミー」や「アレクサンダとぜんまいねずみ」もよく載っていて、以前に絵本で読んだことがあると、子どもは得意げに大きな声で読んでいます。

新しいジャンル 教科書によく載っている絵本 感想文を書いてみる

主婦   ちゃぷりーさん

題名 おおきなおおきなおいも

子どもの幼稚園では秋になるとイモほりがあります。
自分たちでとってきて食べるのです。
でもこの絵本のおいもは紙に描いたおいも。
紙を何枚も何枚も使って描かれるので、とても大きくなります。
さあ、そんな大きなおいもをどうしましょう。
どうやって運ぶの?どうやって洗うの? 
みんな空想がふくらみます。
それがとても楽しい空想なんです。
新しいジャンル 空想の世界で遊ぶ本 感想文を書いてみる

主婦   marikoさん

題名 「ゆうちゃんのみきさーしゃ

 3歳の男の子に読んで聞かせたら、おもちゃの消防車を取り出してきて、僕も中に入って運転したいと言い出したのには困りました。
ミキサー車の中から出てきたアイスクリームがお気に入り。
もちろんおやつはアイスクリームになりました。

新しいジャンル 見ているだけでおいしそうな絵本 感想文を書いてみる ときめき絵本ランドの書評
当サイトのすべての画像、文章、その他のコンテンツについて、許可なく転載を禁じます。
絵本の画像は出版社の許可を得て掲載しています。、転載をすることはできません