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BBS
本体が適当な場所に隠せるので防犯上にもよいとのことで勧められました。 その他、本体に使用する車両情報をインプットするセットアップ料金が¥3000。
ということで 取り付け(¥5000)は「自分で好きなところにやって」というので自分でつけました。付属の電源ラインのハーネスを接続しACC、GND、常時電源を取って、あとは体裁よくケーブル類を隠すだけです。 アースはわかると思いますが、赤線がACC,黄線が+B(常時電源)です。
屋根の内張りのFガラス面との境からケーブルを押し込んで、Aピラーの内張り外してピラ沿いにケーブルをはわせ、 インストルメントサイドパネルLHのネジを緩めてすきまからケーブルを押し込み、フロアーカーペットの裏まで持っていけばそれなりにケーブル類は見えなくなります。 しめて初期投資¥15500。(ちょっとビミョー)
写真左のコネクタ # 1:音声R+ナビへの入力(紫) # 2:音声L+ナビへの入力(茶/白) # 3:S−GND(緑/白) # 4:ミュート(黒/黄) # 5:常時電源出力(黄) # 6:音声R−ナビへの入力(青/白) # 7:音声L−ナビへの入力(赤/黒) # 8:GND(黒) # 9:BUS−入出力(緑) #10:BUS+入出力(青) #11:不明(白/青) #12:ACC出力(赤)
付属のコネクタをそのままつなげるとETCからもナビからも音声がでません。(ETC未対応ナビ)
他のラインが残っていてもよさそうなのですが調べるのがたいへんなので3本だけ残してあとはみな各接点に収縮チューブかませてからたばねておきました。
上の写真のコネクタの後にまたまたこれが付きます。