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一応、完成予想図。
昼間は透明ですけど。 |
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買い込んだレンズ用素材。
アクリル樹脂です。厚みは3mm強あります。
購入価格¥1180。 |
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一応考えてみたマーカーの外観図。
ホンマにできるんかいな。
どーやって切り出そう。 |
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買い込んでしまった超高輝度LED。
東芝のTLRH180Pです。一個¥90。
超高輝度である必要はないのですが無発光時に透明であってほしかったのでこれになっちゃいました。
(これはレンズが無色透明です)
さすがピンポイント照射(左)
右は例によってレンズに紙やすりをあてたものです。広がりがあります。 |
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真上からの写真を合成したもものです。
左は無加工で強烈に中央部だけあかるいのですが写真ではこのように見えてしまいました。 |
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壁に当てたところです。
無加工が中央集中しているのがわかります。 |
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先のアクリル板を通してみたところです。
中央集中がよくわかります。右の紙やすりを当てたほうが若干広がりがありますがそれでもまだ均一な広がりを得ることは難しそうです。
アクリル板にもサンドショットかなにかで光を拡散させる工夫が必要かもです。 |
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切り取ったレンズになる部分とハウジングになる部分です。
(2002/03/02) |
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ちょこっと組んでみたところです。
いまさらながらホンダに走ったほうがメンドーがなかったと思い始めてます。
意地になってきた感がありやす。 |