ひょんなことからか、勢いか、オフで他車のホーンの音と自車の音を聞き比べてこれはスゴイ(ノーマルホーンの音が)ということで買ってしまいました。
(2003/05/17)
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MitsubaのアリーナUというものです。
中部のボンさんと一緒。本体、リレー、SW、ハーネスと全部入ってます。
単発な音と余韻が残る音とが車内にて切り替え可能です。 |
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これは車内で音の出方を切り替えるSW(右側)です。
同梱されていたものとは違います。リレーからのハーネスとアースに落ちているハーネスをオープンにするかどうかで音の余韻がかわります。長さは付属ハーネスで十分にカバーできます。
アースに落とすと余韻が残るということは減光回路を応用したようなものになっているのでしょうか。 |
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中央下が元のホーンのコネクタです。 1極配線になっています。 |
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付属ハーネスを車体にまとわりつかせるわけですが、以外にもハーネスが長いのでまとまりが悪かったためチューブをかぶせて余分な部分をチューブに押し込み、具合をよくしてみました。
チューブは2m¥250のΦ10mmのものを使いました。 |
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おおよそボディに沿わせた感じを見ます。 |
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上矢印あたりにボンネット内に通じるスキマがありました。
下矢印は余ったチューブ(ハーネス)を垂らしているところです。 |
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リレーはガタイがデカく、収まる適当な場所がみあたらず、
とりあえず両面テープで貼り付けました。
水のかからないところと書いてあったのでそのようにしてみました。 |
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後は順に配線です。 アースにしっかり落として。(青線1本と黒線) |
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ホーンの取り付けおよび配線です。 元の配線からホーン信号をとります。(矢印)
平の接続端子のオスがあれば、元のコネクタにそのまま挿すことができます。(付属の青線です)
ホーンにはハイ、ローがあり、配線もそれぞれありますが丁寧が解説書で間違うことはないかとおもいます。 |
最後に+をバッテリーにつないで施工終了。2時間半くらいかかりますた。テストで鳴らしてみます。問題発生。
「この音で正しいのか否かがわかりません」後日ボンさんの車両と比べてみます。 |