大きく分けて二種類あります。それぞれ長所短所があります。
ガラス水槽
60センチ以下でよく使われる。
ライブロックなどを入れる際に割れないように注意。
アクリル水槽
90センチ以上でよく使われる。オーバーフローの加工が容易。
小型水槽は水替えなど楽ですが、水温や水質も変化しやすいです。
大型は相当な重さがありますので、置き場所に注意が必要です。