![]() |
![]() |
||
![]() |
|||
テストフィッシュ
と言うのが一般的のようです。 理由は、 おとなしい(後に入れる魚とケンカしない)、 安い(落ちてもショックが少ない)、 きれい(な方がよいだろう)、ということでしょう。 水槽の立ち上げ時、魚の糞によりアンモニアを生成し、 バクテリアを繁殖させるのが狙いです。 アンモニアに対して比較的強くて丈夫だと言う事なのでしょう。 最近は、バクテリアのモトも売っています。 これを使うと水槽の立ち上がりが早いようです。 テストフィッシュを入れたら、小さい水槽だから、数に限界があって、 欲しい魚が入れられ なくなった〜なんてことにならないように注意。
自分は、マイタンクの項にありますが、二回目の水槽を 立ち上げてから、バクテリア投入で、魚を入れず、ひと月 待ち。 そして最初に入れたのは、ツノダシでした。 元気に泳いでました。感激〜。
|
|||
![]() |
|||